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鎌田ノート

■1.日本ラグビーの活躍から学ぶ ■2.CS向上セミナー公開コース<11月>のお知らせ

 

本気の顧客満足!ディズニーにかけた鎌田洋の徒然日記

 

■1.日本ラグビーの活躍から学ぶ ■2.CS向上セミナー公開コース<11月>のお知らせ

posted by ヴィジョナリー・ジャパン | 2019年10月21日

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台風19号の被害の全貌が明らかになってないうちに、
なんと、20号、21号が日本に近付いている。台風の
過激さは年を追うごとに強くなっている。日本近海の
海水温が高いことによるらしい。地球温暖化に疑念を
抱いているトランプ大統領は、この現実をどう思うの
だろう。
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■1.日本ラグビーの活躍に思う


■2.CS向上セミナー公開コース<11月>のお知らせ



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■1.日本ラグビーの活躍から学ぶ

日本で開催されたラグビーワールドカップは
日本中に感動をもたらしました。

南アフリカに負けたとはいえ、
その活躍は日本のみならず海外のラグビーファンにも
驚きと感動をもたらしました。

彼らの活躍の裏には想像もつかない
努力と犠牲がありました。

250日にも渡る合宿生活は
家族にも個人にも辛い時間でした。

さらに思うのは真のグローバル化は
こうしてなさらるんだなと思った。

日本代表選手は31名、そのうち外国人は15名。
彼らの中には満足に日本語も話せない選手もいる。
だけど日本代表として日本の為に戦った。
ワンチームとして団結してくれた。

目的を一つにすれば民族は関係ないのだ。

「One for all-All for one」

「一人はみんなのために、みんなは1人のために」

ではなく

「一人はみんなのために、
 みんなは一つの目的のために!」が正しい。


ラグビーは世界的にルールがあって
外国人でも条件に合えば代表になれる。
以下のどれか一つに当てはまれば良い。
 •出生地が日本
 •親または祖父母のうち1人が日本出身
 •日本に3年以上継続して居住している
 (2020年12月31日からは、
   5年以上の条件に変わる)

考えてみれば日本は島国、単一民族、
歴史的に鎖国までやった国である。

真のグローバル化に目覚めなければならない。
アメリカも欧州もいろいろ民族が
国民として生活している。

ビジネスにおいても、
「一つのミッションの為に働く」ことが大事である。

日本ラグビー代表から学ぶべきことは多い。
ありがとう「サクラJAPAN」‼





■2.CS向上セミナー公開コース<11月>お知らせ

11月のCS向上セミナー公開コースの募集中です。

会場はシェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテルです。
東京ベイの青い空と海を望む、開放感あふれる会場です。

日常を離れ、新しい視線で自分の仕事について
じっくりと考える時間が持てます。
きっと新しい目標や、働き甲斐が見つかります。


担当講師: 鎌田 洋(かまた ひろし)

日 時: 2019年11月6日(水)・7日(木) 
      1日目 10:00~18:00 2日目 9:00~17:00

受講料: 71,500円(税込)

・テキスト
・2日分の昼食
・パークチケット代
 以上が料金に含まれています。

※宿泊はついておりません。

会 場: シェラトン・グランデ・トーキョーベイ・ホテル 

定 員: 30名


※定員に達しましたら募集を締め切らせていただきます。
※詳細はホームページをご覧ください。
http://www.visionaryjapan.com/schedule/2019/08/2019csin_2.html


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