一過性で終わらないプロセス
「信頼の醸成、継続多重(システム)」
- CS向上は単なる一過性のイベントではない。
CS向上のプロセス
ヴィジョナリー・ジャパンでは、一過性のイベント施策ではなく「信頼」に基づいた組織文化の醸成を地道に作り上げていくこと、そしてCSを推進していく主体性を持った個人を育成していく事に主眼をおいたプログラムを実施しています。
"どうすればお客様やお取引先に満足していただけるのか"
"どうすれば利益を上げ、会社を成長させていくことができるのか"
CS(顧客満足)が重要な鍵を握っているとう認識はあっても、一過性の応急処置的な対応(他社事例を真似ただけの施策、接客や営業スキルの研修など...)で終わってしまっているケースが多いのではないでしょうか?
CSは「組織文化」から自然発生的に育まれるものだと私たちは考えています。理念に基づいた、健全な組織文化の醸成こそがCSを根付かせる土壌であり、その土壌が豊かであればあるほど、そこには本物のCSの花が咲き、お客様の満足、会社の利益という素晴らしい実を得ることができるのです。
私たちが目指す新しい世紀の新しいCS向上プロセスは組織の個性(らしさ)を徹底的に研究、話し合いを通じて次のようなコンサルテーションやプログラムツールを提供しています。




