主体性の喚起
「理解を決意に変え、継続的な行動により組織文化を育む」
- 仕事の意義について理解する(目的・貢献)
- 自分の人生について考える(目的・貢献・夢)
- 自分が出来ることを考える(アクション)
研修は「気づきが多い」が「行動変わらず」と思っていませんか?
その原因は「CS活動の意味が真に理解されていなかった」ことと、「己の人生とのリンク」が説明されていなかったことに起因すると言っても過言ではありません。 真にCSを向上させるには個々人に決意を促し、他人事のような実のない形式的な活動とは決別しなければなりません。
マインドの醸成と、システムの絶え間ない改善を繰り返し実施し、継続多重の原則に基づいて、真のCSに溢れた組織文化を創り出すことが大切です。
弊社のCS向上プログラムが御社の理想を現実のものにします。- 当社の重要な視点
- 一過性で終わらないプロセス
- 主体性の喚起




