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スタッフブログ

リコグニッション

 

ヴィジョナリー・ジャパン プレゼンツ

07
Nov

体当たりのリコグニッション

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

井上敬一さんという若者をご存知でしょうか?若者と言っても30台中頃の男性です。今までフジTV系で数回ドキュメンタリーを拝見しました。
彼は大阪ミナミにある、スタッフを100名以上抱える巨大ホストクラブの社長です。ただのホストクラブではなく、従業員を成長させるのは社会であると考え、奉仕と還元の気持ちを理念に募金活動や地域の清掃活動、ボランティア活動などを行っているユニークな経営者です。
昨日は21才の新人ホストをどうやって育成するか、というテーマでした。ラオスからの難民の子供で、2才で施設に預けられ、ほとんど親の愛情を知らずに育ってきた青年です。
スタッフ間で殴り合いの喧嘩をしたり、やけになって仕事をさぼって、ご法度とされている従業員からお金を借りようとしたりするトラブルメーカーの新人君。その彼にオーナーである井上氏は体当たりでぶつかって行きます。(どなりつけて頭突きをするシーンさえありました)
一方で、本人も会社の経営や講演会などで、めちゃくちゃ忙しいはずなのに、この新人君の親を探して会う機会を作り、最終的には彼のルーツを求めてラオスに住んでいる、おばぁちゃんに会わせることまでしたのです。たった一人の新人君を更正させることに全力を注いでいる姿勢が感動的でした。
結局、この新人君は自分を捨てた親を許し、おばぁちゃんや親戚に感謝をすることで、立ち直っていくというストーリーでした。
一部で法外な料金を取るホストクラブという仕事の賛否はあるものの、この井上氏のバイタリティ溢れた生き方には驚かされるばかりです。
一瞬流れた、彼の講演風景の背後にあった一枚のパワーポイントが印象的でした。

『コミュニケーションとは認めること』

そう、彼は日々、体当たりで多くのスタッフをリコグニッションしているのです。

14
Oct

リコグニッション度判定チェックリスト

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

皆さん、こんにちは!

今回は独断と偏見でリコグニッション判定度チェックリストを作成してみました。

皆さんは何個、チェックマークがつきますか?

 

【リコグニッション度判定チェックリスト】

 

1. 人を外見や学歴、職歴で判断しない
2. 自分と違う意見や価値観をもった人を受け入れることができる
3. 『あなたと居ると心地良い』と良く言われる
4. 組織のあらゆるポジションは、地位ではなく、役割にすぎないと思っている
5. どんな人にも必ず良いところがあり、その良い点を心から尊敬することができる
6. 『出会う人、すべて人生の師なり』と思っている
7. お店でレジ精算する時に、必ず『ありがとう』と言っている
8.お店でレジ精算する時に『またお越しください』と良く言われる。(平均以上に)

9. 宮澤賢二の『雨ニモ負ケズ』という詩が好きだ
10.人が好きだ、そして自分も好きだ

 

上記10問のチェックリストに全てYESと答えられた方、是非お友だちになってください!

 

 

30
Sep

絶対尊敬

posted by 幻舟 | Category リコグニッション


『わもん~聞けば叶う』という本を読みました。ツイッターでフォローしている人が以前より取り上げていたので、気になっていたのです。著者の薮原秀樹さんは、『聞く』という行為をひとつの修行として取り上げ、いわゆる彼流の傾聴の奥義を展開します。
大変共感できる本ですが、その中でも『絶対尊敬』という言葉に興味をもちました。話を聴く時は、どんな相手であっても、すべての心の枠をはずしてノイズを消し去り、相手に絶対的な尊敬の目を向けて聴くということ。
これによって相手の心が開き、自ら解決の道を辿っていくというものです。
『絶対尊敬』は私が普段から、お伝えしているリコグニッションにも通じます。リコグニッションの原点は、まず、相手の全人格、良いところも悪いところも全て受け入れるところから始まります。社会的地位や組織での役職、経歴、年齢、性別、すべて捨て去り、同じ今を生きる人間対人間として接することで、相手との信頼関係が飛躍的に深まるのです。
リコグニッションを極めることも、そう簡単にできることではありません。やはり『絶対尊敬』と同じように人間としての修行が必要なのかもしれません。その修行とは、一般的に言うトレーニングや学習というよりも人生においてどれだけ苦労してきたということと比例するような気がしてならないのです。人生の苦労偏差値というべきものでしょうか。
それは東大を出ようがハーバードを出ようが見につくものではありません。
そして、この人生の苦労偏差値が、あの忌まわしい3.11以降、多くの人たちに飛躍的に高まったことも確かです。

きっと日本は早晩、世界からも羨まれる暖かい国生まれ変わるでしょう。

災い転じて福となる。


 

27
Jun

さんま風リコグニッション byおぎママ

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

蒸し暑い日が続いていますが、皆さん、いかがお過ごしですか?今日は最近ブレークしている「おぎママ」の発言についてです。
「おぎママ」、ご存じですか?そうです、あの教育評論家の尾木直樹氏です。
オネェ言葉が有名になって、今やバラエティ系になっていますが、教育関連の本を何十冊も出している歴とした大学教授です。どうもそのルーツは先生時代に女子中学生と交換ノートでやり取りしているうちにオネエ言葉になってしまったとのこと。
彼が取り組むテーマは引き籠もり、いじめ、モンスターペアレントなどの今の社会を反映した事柄が多く大変興味深いのです。多種多様な問題に鋭い論点で迫る一方、彼の対談を拝見していると、人を傷つけない、良いところを見るという才能に長けているように思えます。先日もたけし軍団の水道橋博士との対談で、「おぎママ」の発信源、明石家さんま氏のことをこう表現していました。「彼の凄いところはね、人の弱点をいじりながら褒めるのよ~」と。
それを聞いた時、おぎママ、鋭い!って思いました。私の長年のさんま観は話しが上手で、相手をいじるのが得意だということ。「いじりながら褒める」という観点はなかったのです。
でも、おぎママの話しを聞いた時、さんま氏が長年、お笑い界のトップランナーとして多くの人気をあつめ、若手芸人からも尊敬されている秘訣を垣間見た気がしました。
「弱点をいじりながら褒める」って相当ハイレベルのスキルですよね。一歩間違えば、相手に深い傷を与えてしまうかもしれない。それをさらっとやってのける、そこにはきっと信頼関係と深い愛があるのかもしれません。さんま風リコグニッション、なにわバージョンかな?(笑)


 

06
Jun

Say Yes

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

またまたツイッターで得た情報で、あの乙武洋匡さんがラジオに出演するというつぶやきを見つけ、こりゃラッキーと昨日の夜、ラジオの前で待ち構えていました。(TVと違ってラジオの予約って難しいですよね...)
以前から乙武さんには興味があり、何冊か著書を読ませて頂いているのですが、彼のポジティブかつバランス感覚のとれた極めて健全な精神には本当に敬服しています。
昨日もどうして29才になって教師を志したのかとか、東北の被災者の皆さんへの思いとか、今なぜ保育園を開業しようとしているのか等、さまざまなことを熱く語っていました。
いつも彼をみて羨ましく思うことは、本当に生まれてから現在に至るまで、めちゃめちゃ両親に可愛がられたという体験、体験というよりも本人が心底そう思っている事実、それが揺るぎない「自己肯定感」となり、多くの人をリコグニッションできる原点になっているということです。
彼が教師を目指したのも、相手をほめる、認める文化を根づかせようとしたもの。今の日本の現状は、この「自己肯定感」が欠乏している人が多い。それも、もっとも大切な幼少期にそのような体験が学校や家庭に少ないという背景があったのではないかと推測しました。きっと彼は教師という職業を通じて、多くの児童に「自己肯定感」を与えようと思ったのでしょう。
今まで、私はどちらかというと相手を受け入れ認めるという意味で「リコグニッション」という言葉を使ってきましたが、当然その大前提で「自分自身をリコグニッションできているか?」という問いにYesと答えることができなければならないのです。
でも人間、皆が乙武さんのよう山盛りの愛情を受けて育った人ばかりではありません。複雑な家庭環境の中で育ってきた方も多いと思うのです。そういう私もあまり母親にほめられた経験はないかもしれない。でも長い人生、必ず誰かにほめられたことってありますよね~。それを思いだすのです。それこそが真実の瞬間。そして、そのほめられ体験をあなたの心の中で増殖させるのです。
私のプチほめられ体験その1~小学校3~4年頃、終業の時間等、クラスの子のジャンパーのジッパーが壊れた時は必ず先生から呼ばれるのです。よく分からないけど、がちゃがちゃやっているうちに直ってしまうので、不思議でした。先生や周りの友だちから「○○君ってすご~い!」と称賛の声!そんな些細なほめられ体験ですけど、50年近く経った今でも鮮明に覚えているのです。
さぁ、もう一度昔の自分に戻って、ほめられ体験を探しにいきませんか?きっと山ほどあるはず。ただ、それをあなたは忘れているだけなのです...

 

30
May

田中角栄氏のリコグニッション

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

最近、宰相のリーダーシップがあちこちで問われています。そんなこともあってか、昨日TV朝日系のサンデープロジェクトという番組で同テーマの下、元総理大臣の田中角栄氏が取り上げられていました。
ロッキード事件で田中氏が逮捕されたのが、1976年。今から35年も前のことです。当時はマスコミで闇将軍とか金権政治とかコテンパンに叩かれていたので、私自身、あまり良いイメージはなかったのですが、彼の人心掌握術、特に官僚を使うスキルは卓越していたということが以前から注目されています。
その知識量と行動力から「コンピューター付きブルドーザー」という異名で、多くの官僚から慕われていたということが取り上げられていました。その驚異的な記憶力で官僚の顔や名前は最初にあっただけで決して忘れることもなく、その人の家族の年令や悩みなども詳細に覚えていたということです。そしてどこかで会ったりすると、「息子さんは今年受験じゃないの?何か困ったことがあったら何でも相談しなさい」などと気遣ってくれたそうです。
田中政権、最大のチャレンジであった日中平和友好条約締結交渉の際も、中国へ向かう機内で官僚たちにこう言って勇気づけたそうです。「たとえ失敗しても心配しなくていいから。責任は俺が取る」と。
また、田中氏は下の者ほど大切にし、秘書に対してもわざわざ毎晩労いの言葉をかけたり、守衛の人間にも毎日労いの言葉をかけたり、自分の運転手にまで立派な医者を当てるなどして感激させていたらしいです。
他にも多くの逸話がありますが、いろんな文献を読むにつけ、田中角栄氏は「リコグニッション」の達人のように思えます。
その要素として「すべての人間に平等に接する」、「相手のことに徹底的に興味をもつ」、「相手を全面的に信頼する」ということが言えます。これらの背景にはきっと「父は本当に人間が好きでした」と娘の田中真紀子さんが述懐するように、そこには無類の人なつっこさがあったのだと思います。
抜群の能力+抜群の行動力+抜群のリコグニッション能力、この3種の神器が揃っていれば、きっとすごいリーダーシップがとれるのでしょうね。でも、なかなか神は3物も与えてくれないのが現実。
でも少しスケールの小さめのミニ角栄さんなら周りにいるのでは?もしかしたら、あなた自身かもしれませんね。
最後に私の一番好きな、角栄さん語録。「人間は理屈では動かない」・・・
11
Apr

身につけたい7つの習慣

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

いろいろな方のツイッターをフォローしていると勉強になることが山ほどあります。先日、あの勝間和代さんが米国の心理学者ウィリアム・グラッサー教授の「選択理論」を引用して良好な人間関係について言及していました。それによると、人間には「上質世界」という「こんな形で生きたい」と思うイメージをもっていて、そこに近づくよう行動を選択しているそうなのです。そして、その上質世界というのは、一緒にいたい人(配偶者や親友)、所有したり経験したりしたいことなどが含まれています。
私たちが、誰を自分の上質世界に入れるのかは、さまざまな付き合いの中で決めているそうです。また、この上質世界に、いったん誰かを入れても、付き合う中で「あること」をされ続けると、その人を上質世界から追い出すのだそうです。それが配偶者ならば離婚となるし、親友ならば、単なる友人に格下げか絶交することになります。
その「あること」とは何か?それは相手からコントロールされることだそうです。具体的には①批判する②責める③罰する④脅す⑤文句を言う⑥ガミガミ言う⑥目先のほうびで釣る...グラッサー博士はこれらを、「致命的な7つの習慣」と名付けました。
ではこの悪習に陥らないためにはどうするか?博士は次の7つを挙げています。それは相手に対して①傾聴する②支援する③励ます④尊敬する⑤信頼する⑥受容する⑦意見の違いを交渉する、これらを「身につけたい7つの習慣」と呼んでいます。
この「身につけたい7つの習慣」ですが、私には、今までブログで取り上げてきた「リコグニッション」の具体的行為そのものに思えるのです。この世界、原理原則は普遍なので、いろいろなところで繋がっているのですね~。
つまり、このロジックだと相手に対するリコグニッションを熱心にすればするほど、私たちは相手の上質世界に入れてもらうことができるということなのです。

えっ?上質世界に入れてもらいたくない人もいるって?う~ん、そんなことは、ありません。人類みな兄弟。そんなあなた、まだまだ「リコグニッション」の修行が足りないかもしれませんよ...

18
Mar

避難所に溢れるリコグニッション

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

あれから1週間、まるで長い夢を見ているようでした。私の妻の両親、兄夫婦が気仙沼市に住んでおり心配していましたが、昨日やっと1週間ぶりに連絡がとれ、無事ということが確認できました。やはり、情報が遮断されると、悪い風に考えてしまうのが人間の常です。今でも連絡が取れずに心配されている方が数多くいらっしゃる。一日も早く連絡網が整い、無事が確認できることを切に願っております。
今、全てを失って避難所で生活している方、そのお辛さは想像を絶するものがあると思います。その悲しみは言葉ではとても表すことはできないでしょう。でも不思議なことに、TVを通じて映し出される皆さんの表情は意外と明るく元気です。
いったい、なぜなのでしょう。家も家族も全て失い、支援物資も届かず、温かな布団も無く暖房も効かない凍える寒さ中ので一日中耐えしのいでいるのに、あの明るさはどこから来るのでしょうか?
余りにも深い悲しみを背負っているため、明るく振る舞おうという意思が働いているのが一番だとは思いますが、私は大きな要因として、そこに本当の「リコグニッション」が働いているからだと思うのです。
「リコグニッション」、お互い一人の人間として認め合う。励まし合う。感謝し合う。そこには社会的地位もありません。社長も従業員もありません。生まれも育ちも、ましてや学歴や偏差値もありません。すべて津波がもっていってしまったのですから...
そこにあるのは裸の人間と人間がいるだけ。そしてお互いが今の状況を理解しあい、支え合い、励まし合い、繋がっていることに感謝し合っている。これこそ、究極の「リコグニッション」なのでしょう。
今日のブログはもしかしたら不謹慎と捉える方もいらっしゃるかもしれません。今の避難所の状況を考えると、一刻も早くもっともっと多くの救援物資や人的支援が必要だと思います。
それでも「人はパンのみにて生きるにあらず」と実感したのがこの1週間なのでした。

01
Mar

東京がひとつになる日

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

一昨日の日曜日は東京マラソン。絶好のマラソンそして応援日和、警視庁の発表では、なんと153万人の皆さんが沿道でエールを送ったそうです。私たち夫婦も絶好の天気に誘われて、豊洲駅で降りゴールの東京ビッグサイトまで4キロちょっと歩く応援ウォーキングに参加しました。タイミング良く、男子、女子のトップ集団のデッドヒートも間近で見ることができ最高でした。マラソンの参加倍率は9.6倍、年々ヒートアップしますよね。また、今回からチャリティー参加として10万円以上寄付すると無料で参加できるようになったようで、700名以上の皆さんがエントリーし、7000万円以上の寄付が集まったそうです。これまた凄いことです。
36,000人の皆さん、様々な思いで参加されているのだと思います。自分への挑戦そして家族のため、愛する人のために走る人もきっと多いのでしょう。でも何よりも最大の魅力は沿道からの応援だと思うのです。一人のランナーは42.195キロの中で、一体何人の人たちから「がんばれ~っ!」というエールを貰うのでしょうか?もしかしたら、一生分の「がんばれ~っ!」をもらう人もいるかもしれません。
私は東京マラソンがある日は1年の中で一番リコグニッションが飛び交う日だと思っています。「がんばれ~っ!」、「ファイト!」、「もうすぐゴールだよ!」、「良くやった~!」「ありがとう」等々、多くの励ましや感謝の言葉の嵐。
石原都知事は東京がひとつなる日と表現しましたが、まさしくリコグニッションによって一つになれる日なのです。自分自身、皆さんの頑張る姿を見ていると、とても羨ましく思えてきました。よし、来年こそ参加するかぁ、10キロコースに...
09
Dec

アンマーよ

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

今週始めから、当社ではちょっとした島唄ブームになっています。KAMATAノートで既にご存じかもしれませんが、私のボスが鹿児島のとある企業様の研修を終えた懇親会でかりゆしバンドという与論島出身のバンドのライブを聞いて痛く感激したところからです。(実況はKAMATAノート12/6バージョンを見てくださいね)
島唄と言えば、実はかく言う私も5歳の時まで沖縄のとあるところで、米軍基地に潜り込んでは、バケツ一杯の殿様カエルを取ったり、ハブが出そうな山に入り野いちごを採ったり、野生の中で過ごしていたのです。当時はまだアメリカ領でしたから、幼稚園の途中で東京に引っ越す時は留学という目的でパスポートを申請し、ちょっとしたセレブ気分で飛行機に乗ったのを覚えています。わずか5年間ですが、そんな原体験もあるのか、やはり沖縄の島唄には、どこか懐かしさを感じます。明るくて、素直で、屈託がなくて、人間性に溢れている。大きな愛、優しさを感じます。
最近、私の泣ける唄No.1は島唄ではないのですが、沖縄出身、カリユシ58の『アンマー』(沖縄方言でお母さんという意味)という曲です。
このフレーズに入ると、もう涙腺がやばいです。
引用開始
アンマーよ アナタは私の全てを許し
全てを信じ全てを包み込んで
惜しみもせずに 何もかも私の上に注ぎ続けてきたのに
アンマーよ 私はそれも気づかずに
思いのまま過ごしてきたのでした
引用終了
やはりアンマーの愛こそ究極のリコグニッションなのでしょう・・・
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