ヴィジョナリー・ジャパン プレゼンツ

30
Jul

金メダル

posted by 幻舟 | Category つぶやき

五輪の開会式から4日経ちましたが、なかなか金メダルが取れませんね。最も期待されていた体操男子陣が予選でミスを連発。柔道も今のところ男子が銀と銅のみ。
昨夜は3大会連続金メダルを目指していた北島康介選手が5位に終わりました。
本当に金メダルを取るということ至難の技なのですね~。
簡単に金メダルと言いますが、何と言っても世界で一番、つまり68億人中の頂点ということで、これは気が遠くなるくらい凄いことです。
銀とか、銅とかで残念がっている人もいるのですが、考えてみれば68億人中の2番と3番なのですから、もっともっと胸を張っても良いのです。
そもそも五輪に出られる人は、その国のトップ、選ばれしスーパーエリートたちなのです。
もうそれだけで十分だと思うのですが、人間って不思議なもので、序列をつけだがるのですよね。
でも序列があるからこそ、皆一番を目指そうと頑張り、進化を続けるのでしょう。
「どうして2番ではだめなのですか?」と問いかけてバッシングされた元大臣もいらっしゃいましたが、さすがに彼女もその意味は分かっているのだと思います。
日本選手団の目標は金メダルが15個だそうです。恐らく、現実的にそれは難しいでしょうが、始まったばかりで白旗を揚げることはできないのでしょう。
個人的にはメダルには拘らない私ですが、最低1回は世界の頂点を極めるシーンが見たいのも本音です。
ガンバレ、ニッポン!

27
Jul

宮間キャプテン

posted by 幻舟 | Category つぶやき

いよいよ明日はロンドン五輪の開幕式ですね。ビートルズのポール・マッカートニー、サッカーのデイビッド・ベッカム、007、6代目ジェームスボンドのダニエル・クレイグ等さまざまな大物が出演すると聞いて、ワクワクどきどき。
やはりイギリスは様々な文化の発祥地なのだな~と改めて感じているところです。
前哨戦として行われているサッカーも絶好調ですよね。なでしこに続いて、昨夜は男子サッカーも優勝候補スペインを堂々と破りました。今回は五輪は多くの奇跡が起こりそうな予感です。
暫くは寝不足の日々が続きそうです。
「なでしこ」と言えば初戦の、ロッカールーム前でのミーティングでキャプテンの宮間選手はメンバーにこんな言葉をかけたそうです。

引用
「ここに立てるのは選ばれた18人だけ。大切な思いや大切な人たちがいて、私たちは戦っている。ここからの6試合、お互いのために戦おう」
引用終了

五輪メンバーに選ばれることのなかった選手たちや補欠としてチームに帯同しながらピッチには立てない選手たち。日本から応援してくれる人たち、スタジアムに駆けつけ、熱い声援をくれる人たち。ここまで支えてくれた家族や恩人、すべての人たちのために、18人全員が力を合わせて戦う。
この言葉にメンバー全員が感激し、涙を流す選手も多くいたそうです。結果、チーム一丸となって、強豪カナダを破りました。
「自分が今ここに、こうやっていられるのは、さまざまな人のお陰なんだ」、こういう感謝の気持ちを常に抱きながら生きている人は素敵です。何よりも奢りがない。上から目線で決してみることはない。当然不平や不満などあるはずがない。
年令、性別なんかは関係なしに、こういう人こそが皆がついていこうという気持ちになれる真のリーダーなのでしょう。
そんな訳で、宮間キャプテン、30才も年下だけど、尊敬していますよ。頑張れなでしこ!

23
Jul

ロンドンオリンピックへカウントダウン

posted by 幻舟 | Category つぶやき

ロンドンオリンピックの開幕まで、あと4日ですね。やはり、オリンピックは家族の中でも私が一番ワクワクしているようです。
息子はサッカーをやっていたので、一部の競技には興味はあるようですが、娘もママもあまり盛り上がりを見せません。
やはり私自身、東京オリンピックという原体験があるからでしょうか?昭和39年10月10日、雲ひとつない青空に航空自衛隊ブルーインパルス(アクロバット飛行隊の愛称)が鮮やか5色の輪を描いた光景ははっきりと脳裏に刻まれています。家庭のTVだけでなく、学校の授業中にも柔道の試合や体操などを観戦した記憶があります。
それだけ日本全体が盛り上がっていたんだな~、あの頃・・・
当時はお家芸の柔道や体操を初め、レスリングやボクシングなど、結構泥臭い種目での金メダルが圧倒的でした。それに比べ水泳や陸上など外国選手の足元にも及ばなかったイメージが強いです。
40年近く経った今、日本人の体格向上もあいまって、水泳や陸上のフィールド競技などでもメダルが取れる可能性が出てきました。隔世の感があります。
いずれにしても、4年に一度各国のNo.1が集結して、今までの血と汗と涙の練習の成果が試される檜舞台です。この瞬間を応援しない手はありません!
ロンドンと日本の時差は8時間、また暫く寝不足の毎日が続きそうです。
20
Jul

「ハグ」と「リコグニッション」

posted by 幻舟 | Category リコグニッション

このブログで何回か取り上げましたが、日曜日の早朝フジテレビ系で再放映されている「テレビ寺小屋」という番組からの話です。
早朝、それも4時50分開始ですから、私の早起きじいさんぶりが分かりますね(笑)
先週は落合恵子さんが先生でした。私の世代だと深夜放送のマドンナで、文化放送のセイヤングという番組では、「レモンちゃん」と呼ばれ絶大な人気でした。
今は作家であり、コメンテーターであり、有機野菜のレストラン経営や絵本などの出版を手がけるいわゆる才女の先駆けです。
彼女が講演の中で終始訴えていたのは「ハグ」(抱きしめる)の重要性です。昨年3.11以降、特に大きな喪失感を抱いている被災者の皆さんに何かできることはないかと考えた末、メッセージをつけて絵本をおくる活動を続けているそうです。
すでに送った本は14万冊にものぼります。
そして一部のメッセージを紹介していました。
ある女性より
「このメッセージを読んでくれているあなたへ。
伝えたいことがひとつだけあります。
生きていてくれてありがとう。」
またあるアメリカンスクールの子供からは
「I am always with you(いつもあなたと一緒だよ)」
というメッセージが寄せられたそうです・
私は「ハグ」というのは物理的にただ抱きしめるだけと思っていましたが、落合さんは
これらは言葉によるハグだとおっしゃっていました。
そうか~、言葉によるハグもあるのだな・・・
私は常々リコグニッション(相手を認め受け入れる)の重要性に言及してきましたが、
このハグは相当高い次元のリコグニッションであることは間違いありません。
抱きしめるという行為はその人をまるごと包み込むということです。リコグニッションも相手の全人格を受け入れるということが前提になっています。都合の良いとこだけを受け入れるのではなく、丸ごと愛するのです。
ハグすることにより血圧が下がったり、痛みが緩和されたり、ストレスレベルが低下したり、さまざまなヒーリング効果が生まれると聞いたことがあります。
恐らくリコグニッションもそれに近い効果があるのでしょう、だから「心の栄養素」と言われているのです。

13
Jul

本気のCS

posted by 幻舟 | Category CS

先週、とある企業で実施した「CSリーダー養成セミナー」をオブザーブさせて頂きました。ここは大変競争が激しい業界で、今後CSの向上に社運をかけていると言っても過言ではないほど、CS推進室が意気込んでいる研修です。
朝の挨拶ではCS推進室長がとても心に残る熱いスピーチをしました。その中でもはっとメモを取ったのが以下の2つのことです。
それは
管理職にとっての顧客は部下。つまり管理職のCSとはESである。
数あるCS研修の冒頭の挨拶でこのように言い切った方は初めてです。ESつまり「働きがいを感じる職場にする」これこそが管理職の第一の役割です。とても心強いメッセージでした。

「やる気にさせる」と思わず、やる気になるような環境づくりを心がけてください。
この言葉も心に沁みました。「やる気にさせる」という言葉は上から目線的で私も好きではありません。このようにパラダイムを変えることにより様々な発想が生まれてくるに違いありません。

また、この企業ではCS推進室から通達を出し、CSリーダーの役割、それを支える所属長の役割などを明確に定義すると同時に、理念を具体的にブレークダウンした事例なども発信しています。また、CSリーダーはCSの推進においては所属長と対等な立場であるとも言い切っています。そこから、この企業の本気度が伺えます。

この取り組みはまだ始まったばかりです。企業風土を変えるのは一朝一夕には行きませんが、この意気込みを忘れずに継続していけば、必ず明るい未来が拓けるものと信じています。そして弊社もそれに向けて最大限のサポートをしてまいります。

09
Jul

遠くの姉弟よりもフェイスブックの友だち

posted by 幻舟 | Category つぶやき

今日もSNSの話題をひとつ。最近フェイスブックより随分前に始めたツイッターがおざなりになっていることに気づきました。
フォロワーはせっせと繋がって766名もいます。これはフェイスブックの3倍以上です。それでも、現状は2~3日に一度、気になる人のつぶやきを見るだけに留まっています。
一方、フェイスブックの方は自然とこまめにチェックする習慣ができてしまいました。
その差は一体何か?私の場合は以下の3点に集約されます。
その1.ほとんどが面識のある人で構成されている。
以前の会社の同僚、学生時代の親友等、最低でも一度以上お会いしている人が多いので、身近に感じるのです。
その2.ツイッターに良く見られるような政治や社会に対する誹謗中傷があまりない。
匿名ではないので、その辺は投稿する皆さんも気を使っているのでしょう。友だちになっている人が良いのか、プラス思考の自己成長に繋がるような投稿が多いのが嬉しいです。
その3.やはり「いいね」ボタンの存在がいいね。
気にしていないつもりでも、自分の投稿にどなたが、そして何人の方が「いいね」を押してくれたかは、やっぱり気にかかります。そう言えば、最近はフェイスブックからもらうリコグニッションが多いな。
以上のような理由から、やはり私の場合はフェイスブックに軍配があがります。
欲を言えば、中学、高校、大学の仲間ともっと繋がることができれば嬉しいのですが、やはりこの世代(昭和30年生まれ)になると、フェイスブックを活用する人間が少なくなってくるのですね。ちょっと寂しいです。
私は姉が5人(65才~76才)いるのですが、当然誰一人としてフェイスブックなどやっておりません。電話で連絡しない限り近況は分かりません。
私に少しだけ財力があれば、全員にipadでも買ってあげて、フェイスブックのやり方を教え、そして近況を分かち合えるようになれば理想的なのになぁ、なんて思ったりします。
うん、それなかなか良いアイデアだな。いつになるか分からないけど、皆が元気なうちに実現させてみるかぁ~!
06
Jul

CSが育たない要因

posted by 幻舟 | Category CS

今までの経験を基に、徒然に書いてみました。
【CSが育たない要因】
① そもそもCSが大事だと思っていない。
② トップの理解やサポートがない。
③ 上から言われ、しぶしぶ活動している。
④ 文書、通達1本で相手の行動が変わると思っている。
⑤ アクションを起こそうとすると、すぐに「費用対効果」と迫る管理職、経営者がいる。
⑥ CS活動を笑顔、挨拶活動と勘違いしている。
⑦ 一発で会社が変わるプログラムや施策があると信じている。(どこかに青い鳥がいると

  信じている)
⑧ 施策が単発で終わってしまい継続しない。
⑨ 活動自体が目的となり、終了した時点で満足してしまう。
⑩ 他企業の取り組みを自社用にカスタマイズせず、そのまま取り入れる。
⑪ 一部の人たちが簡単なことを難しく、難しくしている。
⑫ 信頼の芽を摘むような行動があちらこちらで見られる。(言行不一致、陰口、裏切り
  行為、情報の囲い込み等々)
⑬ コンサルタントに頼りっぱなしで、自ら考えようとしない。
⑭ 推進者とフロントラインとの信頼関係がない。
⑮ 推進者がフロントラインに赴いていない。(現場を見ていない)
⑯ フロントラインに任せるのは良いが、丸投げでサポートやフォローがない。
⑰ 経営理念や行動指針を内心綺麗ごとだと思っている。
⑱ 会社の雰囲気がピリピリしている。
⑲ 従業員を組織の歯車あるいは駒としかみていない。
⑳ 熱い人がいない(少ない)

02
Jul

あきらめない

posted by 幻舟 | Category つぶやき

うつ病や躁うつ病で苦しんでいる人の数が増えています。1996年度で43.3万人だったのが、2008年度では104.1万人。10年も経たないうちに約2.5倍と急速な伸びとなっています。社会環境の急激な変化や経済の悪化等、さまざまな要因はあろうと思いますが、それにしても驚くべき増え方です。
心の病は外科的な病気とは違って、診断が難しいですし、治療に長い時間がかかります。また再発する可能性だって高いのです。薬は処方されるも、病状を緩和するのが目的で、なかなか直ぐに完治するものではありません。
私の身近にも、メンタルで苦しんでいる人が大勢います。完全に立ち直って、頑張っている人。今、まさに闘っている人、様々です。
そんな中で、つい最近1年ぶりに昔の会社の後輩から嬉しいメールをもらいました。
実は彼、社内でのあることが発端となり体調が悪化、7~8年前から休職を繰り返してきました。以前はたまに会ったり、近況報告のメールをもらったりしていたのですが、1年ほど前からぱったりメールが途絶えたのです。ず~っと心配していたのですが、こちらからメールを出して相手にプレッシャーをかけては申し訳ないので、連絡を取るのを躊躇っていたところでした。
果たしてメールの文面には想像を絶する辛かった日々が綴られていました。
でも、今はそのような苦しみを乗り越え、会社の復職プログラムに参加するところまで、漕ぎ着けたそうです。そして今は「少しずつ考え方を変えるよう努力している」とのこと。
私はこのフレーズを目にした時、彼は確実に快方に向かうと確信しました。
病気の渦中にいるとなかなか、分かってはいるものの自分の考え方を変えることは難しい。でも徐々に精神エネルギーがチャージされてきたからこそ、このような発言になったのでしょう。またメールには会社の仲間から多大なる支援があったとも記されていました。
本当によく辛抱してきました。えらいっ!
次のメールに私はフェイスブックにどなたかがアップされていた、次の言葉を贈ろうと思っています。

 

自分のマイナスをクリアーした時から、あなたは同じ傷をもつ誰かの光になる

 

人間、諦めちゃ、だめだ。絶対に!

01
Jul

「ディズニー サービスの神様が教えてくれたこと」

posted by ヴィジョナリー・ジャパン | Category 鎌田洋 著書の紹介

シリーズ16万部突破!

「ディズニー サービスの神様が教えてくれたこと
鎌田 洋 著 四六判/並製 定価:1155円(税込)
ソフトバンククリエイティブ

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内容紹介

本当のおもてなしに気づく4つの物語

リピート率9割以上を誇り、日本でいちばん顧客満足度が高いと言われるディズニーランド
の秘密は、実は「サービスの神様」が握っていた。
本書はキャストとゲストの交流を描いた4つの感動物語からディズニーの奇跡のおもてなし、
その極意を紹介する。

第1話 オレンジ色のラブレター
第2話 迷子の良心
第3話 色あせたチケット
第4話 希望のかけ橋


与えることは最高の喜びなのだ。
他人の喜びを運ぶ人は、
それによって、
自分自身の喜びと満足を得る。
-- ウォルト・ディズニー

読者の感想・コメント】
車の中では読まないでください。
私はその場で、泣き崩れてしまいました...。
(20代・女性・テーマパーク勤務)

『ディズニーそうじの神様が教えてえてくれたこと』同様、大変感動しました。
満員電車でしたので、泣かないように必死でした。
(40代・男性・会社役員)

ディズニーそうじの神様が教えてくれたこと』に負けないくらい感動しました! 
の本を読んで、人のために何かをするすばらしさと感動を教えてもらい、
心が暖かくなりました。(10代・女性・飲食店アルバイト)
人生観が変わるような本を探していた私......。
やっと そんな一冊に出会う事が出来ました。
(40代・女性・主婦)

サービスとは何か?と考えさせられ、とてもシンプルなことだと気づき初心に戻れました。
心が温まり愛を頂いただけでなく、周りの人に愛を与えたくなる本です。
涙が止まらず、用もないのに親に電話してました。(笑)
(30代・女性・セラピスト)

出版社からのコメント
その時、サービスの神様があらわれた

夢の国の時計が止まった--。
2011年3月11日、14時46分。

あの日。
誰もが経験したことのない出来事に、多くの人々が翻弄された。
夢の国、東京ディズニーリゾートも例外ではなかった。
大震災当日の入園者は、東京ディズニーランド、東京ディズニー・シー合わせて7万人。
帰宅困難になりパーク内に留まったのは2万人。
パーク内はいつもの歓声は消え、余震のたびに緊張感とざわめきにつつまれた。
閉園時間になってしまったら、どうしよう。泣きそうな声も聞こえてきた。
けれどもパークの灯は消えなかった。
日が暮れていく頃には、ゲストの心の中にほのかな希望と安心が灯っていたのだ。
その灯りを点したのは、パークで働く1万人のキャストたち。

ある女性キャストは、とっさにダッフィーのぬいぐるみを親子連れに手渡した。
「これで頭を守ってください! 」
ある男性キャストは、ショップで販売するグッズが入ったダンボールや
ゴミ袋をかき集め、配り歩く。

ふだんは絶対にゲストの目に触れさせないものだ。
「これを被って寒さをしのいでください! 」
別の女性キャストは、交通機関が止まり、陸の孤島に取り残されたゲストに
ショップのお菓子を笑顔で配ってまわった。
凍えそうな気温の中、キャストの笑顔に救われたゲストも少なくなかった。
レストランでは、テーブルの下に避難して泣いている女の子の肩をキャラクターたちが
やさしくポンポンと叩いて励ます。


時間を忘れてゲストに寄り添うキャストやキャラクターたち。
自らも家が被災したり、被災地に家族や友人がいるキャストもいただろう。
それでも、彼らは目の前のゲストを守りきることに全身全霊をかけた。

すべてはゲストのために--。

あのパニックの中、赤ちゃんから子どもたち、お年寄りの方までが集う、
これほどの規模の施設で大きな混乱や負傷者もなかったというのは、1つの奇跡。
その様子を人づてに知った人たちから、いつしか震災当日のディズニーの"
想像を超えたゲスト対応"が広がっていった。
キャストたちが行なったゲストのための行動は、どれも緊急時の行動基準を理解したうえで、
それぞれ自分の判断で工夫したということが、さらに人々の心を動かした。
それは、「心を動かす何か」がゲストとキャストの間で生まれたとき。
そこには必ず、ディズニーランドの"サービスの神様"があらわれるということだ。

さて、こうしたディズニーランドのキャストたちの、"想像を超えるゲスト対応"は
いかにして生まれるのか。

そして"サービスの神様"の正体とは、いったい何なのか--。



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